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One For All, All For One

あなたの力を私達のチームに貸して下さい!そしてこの病院を変えて下さい。あなたの「自己実現」を私達は全力を尽くして支援します。

医師40~45歳は人生の大転換期!
バイナリー(ゼロ・イチ)な選択に迫られます。

人生は60分
15分迄は親と環境因子に左右され
45分過ぎたら可変因子が激減します
「生き生きと夢を生きて行けるのはたった30分間、180度に過ぎません」
さて、どうしますか?あなたは
1.病院院長・部長などマネジメント職
2.クリニックの新規開業
3.クリニック、病院継承など如水会で新しいゴールを‥‥目指しませんか?

私達の持っているスキル・人脈、また経営手法を全力で先生に提供します。
そして、あなたの愉快で豊かなアラ還(60歳頃)をイメージしてみて下さい。

もう一度繰り返しますね。
如水会は、ALL FOR ONE:あなたの「自己実現」を私達は全力を尽くして支援します!

小林 尚志 COO,最高顧問

【略歴】
昭和41年 修猷館高校卒業
昭和52年 鹿児島大学医学部卒業

卒後同大学放射線医学教室に入局し、14年間医局に在籍、4~5年間は2つの国立病院、スウェーデン・ルント大学病院などに勤務。鹿児島大学時代はインターベンショナル・ラジオロジー(IVR)三昧の生活。癌治療と救急IVRの臨床と実験を仕事とする。

昭和59年 スウェーデンの学会誌に「放射性リピオドールによる超選択的組織内照射法(TAIR)」を開発し、発表。

昭和61年 親水性ポリマー・マイクカテーテル(SPカテ)を開発しテルモ社愛鷹工場から世に出す。

平成3年 茨城県立中央病院で県立がんセンターを立ち上げ、そこで病院立ち上げのプロジェクトが面白みを知り、現在の病院再生事業の出発点となる。

平成4年春 茨城県立がんセンターでは三次元CTの開発を日立製作所の柏工場、中央研究所と共同研究を開始、CTから内視鏡画像を作り出すやり方を提案、「CT内視鏡」と命名。世界で初めて生体内の内腔画像をファイバースコープを用いずに描出する方法をNHK TV、学会誌、北米(RSNA)などで報告。

平成6年 同、動画モードを「仮想内視鏡」と命名。
大腸や他の臓器への動画応用を発表。
その直後、日本医科大附属病院助教授に呼ばれ、救急や癌の臨床をやりながらの三次元画像構成法、512チャンネル・コーンビームCT開発に携わる。

平成10年 久留米市の天神会新古賀病院に在籍。
遠隔画像会社 ネットメディカル・センター設立準備及び
古賀21病院の立ち上げ、PET画像診断センターの立ち上げ。

平成19年 天神会理事・古賀クリニック院長を辞し、福岡市東区の救急病院である福岡輝栄会病院に移り、病院再生に執りかかる。「3年以内に総収入150%を目指す」とスコープを明確にし、経営工学的プロジェクトマネジメント技術を病院経営に持ち込む新しい試みる。2年半後、総収入150%達成。輝栄会での改革の経緯は「新医療」誌新年号総特集掲載。

平成22年3月末 輝栄会病院院長・理事を辞し、現職に至る。

シカゴ、ウィーンなどで国際学術賞7回受賞

出典:最新医療経営

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